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暫定原稿2014/09

広告消しのための記事アップ。中身はどーでもいい内容です(笑)スパマーの対処方法最近、小耳に挟んだのだが、Twitterで「高知白バイ事件は逆冤罪」などという冗談みたいな主張をナルト(@)で飛ばしている御仁がいるらしい。この一方的に@を送りつける手口を不快に感じてスパム報告したという例から判明した。一方的に送りつけるスパム@のなかで、拙ブログを紹介しているのは誹謗中傷するつもりだろうが「ありがた迷惑」である。...

県民をバカにする恥知らずな提言書

「21世紀の高知県警察を語る会」が高知県警に提出した提言書が公開されている。この提言書の存在は、県警の広報紙たる高知新聞の記事で知ったのだが、半年近くも公表されなかったようだ。→ディスカス21/21世紀の高知県警察を語る会(座長:西山昌男)「社会の規範意識の向上と絆の強化」(PDFファイル)」●不安を煽る霊感商法なみの提言書提出された提言書は、A4で正味4ページ、文字数で約2000文字程度である。まあ、はっきり...

事実を隠ぺいするカメラメーカー

●内部告発をしようとしていたCEOの解任劇さて、今年は聞き捨てならない事件が多い。今最も旬な事件は某カメラメーカーの悪行が暴かれたことであろう。コトの発端は英国人CEOの解任劇から始まる。解任の理由は「社内の秩序を乱す」、「日本風土が理解されなかった」というものだった。この理由を見て不審に思った人もいるだろう。平社員をクビにする理由なら分かるが、世界を相手に商売する大企業のCEOを解任する理由になり得るだろ...

真実に迫れないマスゴミの限界

1年ほど前に話題になったプリウスの急加速事件、米国当局が電子制御デバイスに問題がなかったという最終報告をまとめた。このニュースは、当ブログでも怪しい事件として取り上げたが、予想どおりの結果となった。→いかがわしい証人と欠陥報道●メディアが報道批判?米メディア、当時の「トヨタたたき」報道批判 欠陥なし報告で(2011/2/12 19:16) トヨタ自動車の急加速問題で米当局が「電子系システムに欠陥はない」との最終報告...

企業の社会的責任

どうやらバスの製造事業者のいすゞが弁護士に情報提供を拒否しているらしい。この件に関して、当委員会も関わっているので、いすゞの態度は聞き捨てならない。どういうことか?●弁護士会から技術情報の提供を依頼先日、いすゞガーラミオのABS作動条件に関する記事を書いた。当監視委員会では、ABSの作動条件を解明することがこの事件の真相解明のポイントの1つであり、再審請求の足がかりになる重要事項だと主張してきた。この声が...

立候補者への報道差別は常識?

7.11参院選挙が終わった。選挙当日の高知新聞朝刊記事。高知新聞社の姿勢が見事に表現されていた。「県警広報部」と揶揄される高知新聞社から報道差別(?)を受けた藤島候補。高知新聞社は「差別ではない」というだろう。なるほど。立候補者への差別でなければ「県警支援措置」ってヤツでしょうな(笑)藤島候補の新聞広告。これだけでも報道管制が敷かれた高知県内の有権者へPRになったと言うべきだろうか?まったく選挙の争点にな...

写っている事実が現実とは限らない写真

県警支援者に根拠もなく捏造写真だと因縁を付けられたのは、捏造写真のデモ動画を作ったからなのだろうか?たぶん「あいつは写真修正をやるらしいから捏造に違いない」という単純思考なのだろう(笑)。まあ、あのデモ動画は技術的に捏造可能という事を実証しただけであるのだが。→証拠写真捏造 (1)因縁を付けられた写真は路面に「50」という数字がうっすら見えているため、PhotoShopで消したと疑っているのだろう。路面の「50...

やっぱり支援者側の捏造ですね

最近「外的眺望」という県警支援系ブログに「三枚の写真の意味するものは?」という標題で、当ブログの記事「速度規制が解除されていた事故現場」に記載していた写真について>(意図的に)撮影日時を外してあるのはやっぱり支援者側の捏造ですね。と書かれているのをたまたま見つけた。どうやら、実地で何回も走行して撮影した画像を何の根拠もなく捏造だと言っているようだ。記事の内容に批判や反論があるならコメントに書き込ん...

欠陥報道と感づきながらも....

ちょっと前の記事でトヨタ車を欠陥車扱いした報道にまつわる報道姿勢を批判したが、いまだに分かっていない新聞社があった。高知新聞社である。10年4月25日付け夕刊のコラムに、ボンバル機事故の報道について愚痴が書かれていた。●トヨタ車報道と同じ欠陥報道高知新聞4月25日夕刊コラム記事。「なぜ製造品質に欠ける機種が飛び続けているのか」というくだりに絶句。製造品質に欠ける機種だと証明できたのですかね?「本紙の取材姿...

米国でもでっち上げ報道が発覚

アメリカでも相変わらずトヨタバッシングが続いています。アメリカ側は電動スロットルの誤作動を疑い、 トヨタ側は「欠陥の指摘が現実ではありえない条件を前提にしている」と反論しているようです。この騒動を巡って、とうとうでっち上げ報道が発覚する騒ぎまで起きています。いい加減にトヨタ騒動を終わらせたいのですが、面白すぎるニュースにまた突っ込みを入れてしまいます。●さすが訴訟大国、日本とは大違いの米国の検察当局...

Appendix

国民が司法を審判しよう

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プロフィール

監視委員長

Author:監視委員長
職業:元自動車メーカー社員で、バイクや自動車の取り扱いや技術に詳しいらしい
資格:自動車整備士資格があるらしい
趣味:写真を撮るのが得意らしい
特技:若い頃にバイクのレースに出てたらしい

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