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[T90] 目撃者に暴言。高知新聞のある記者。

高知県警を起訴しなさいという高知検察審査会。 調べた結果、バスが動いていなかったという事になると、証言者達は逆に被害者になるでしょう。 なんせ、事実を述べただけなのにウソつきと言われたからです。 先生方、生徒達をウソつき呼ばわりした高知新聞の記者...

[T91] 三月三日だけ停止。再現できるか「動かないABS」。さるでもおかしな証拠

高知白バイ事故=冤罪事件確定中 これはなんだ? 高知白バイ事故=冤罪事件確定中 tocp648o02さんのリクエストです 片岡さんが運転していたバスにはABSがついています。ABSがあるので時速10キロメートルでは、ブレーキ痕がつきません。 片岡さん側が行った実験

[T92] 高知県警を告発 結託し不正を隠ぺい 高知新聞・竹内誠記者(寄稿)

北海道新聞 2005/01/15(土) 高知県警を告発 結託し不正を隠ぺい 高知新聞・竹内誠記者(寄稿)  道警裏金問題が刑事事件として扱われることになった。検察は、警察の不正をきちんと捜査できるのかどうか。すでに検察が捜査に着手した高知県警の事例について、高知...

[T98] やはり異常だった実刑判決!片岡さんは無謀運転などしていない。

自動車運転過失致死罪の刑が軽すぎるという指摘について十分検討したが、無謀運転の場合と一線を画すことはやむを得ないこの判例では「無謀運転でなければ実刑は重過ぎる」ということが判る。 東京地裁と、高知地裁の判断の基準が、かけ離れている。 片岡さんが、ど...

-件のコメント

[C209]

虚偽告訴の罪もあたると思います。(時効7年)

わたしも、支援する会の方が可能であれば、ひとつそちら方面でも提訴したほうがいいかと思っています。(手間がかかるのか、かからないのか)

http://www.f-kid.jp/newhomepage/hunnsoukaiketu6.html

虚偽告訴

身に覚えのない罪を着せられた時、
それが相手方の故意によるもので
あれば、犯罪の構成要件に該当します。
公訴時効は7年です。

痴漢冤罪
身に覚えのないことで訴えられた


虚偽告訴の罪

刑法172条(虚偽告訴等)
 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせ
る目的で、虚偽の告訴、告発その他
申告をした者は、三月以上十年以下の
懲役に処する。
  • 2009-02-14
  • 世界の白バイ組み
  • URL
  • 編集

[C211]

実にわかりやすい。まさにそういうことなんですよね、感服です。

[C212]

交通裁判を傍聴した雑誌記事でこういうのがありました。

一時停止不履行でもめた交通裁判で、違反したとされる車両が「停止しなかった」と目撃した警官が後から現れ、裁判官が違反したものと認定した.....とか。反則金5千円の裁判だったらしいですが。

この事件でも、警察側の都合がいいように目撃したという利害関係者が現れた訳です。いい加減にこういう手口を暴かないと罪を着せられる人が後を絶たないと思います。

偽証した連中は罪の意識を背負ってもらい、日々反省していただきたい。そのために告訴すべきと思います。

[C213]

この事件はおかしな事が沢山あって、重要でおかしな事があっても、埋もれてしまうのが難儀です。

「ABS」。

そうです。失念していました。

検察はバスを使って低速ではABSが利かないというのを実証実験しなくてはならないんですよ。

机上のヘリクツでなく、実際に証明できなければ、おかしい。

ABSの停止を再現性のある実験で実証できなければブレーキ痕はバスのものでないか、誰かが作ったものとなりますよね。

もしできなければ、片岡さん側の実験を「正」とするしかない。

是非、市民の感覚で理解できる説明をしてほしいですね。
 
 
  • 2009-02-15
  • 世界の白バイ組み
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  • 編集

[C215]

>過失責任は同僚の証言だけに依存

●同僚隊員の証言
(1)バスは動いていた。
(2)バスのスピードは時速10キロメートル
(3)白バイのスピードは時速60キロメートル

●校長先生の証言
(1)バスは止まっていた。
(2)バスのスピードは時速0キロメートル
(3)白バイのスピードは時速100キロメートル

同僚隊員の8年間の速度目視訓練が信用され、校長先生の証言は却下された。

思うに(1)は却下される理由が全く無い。(2),(3)は「速度目視訓練」が有効かもしれない。しかし、(1)は訓練とはまったく別の物。止まってるものを止まっていると判断するのに校長先生と同僚隊員との間に能力の差は無い。むしろ間近で見ていた校長先生が有利。もし校長先生が止まっているものを識別できないなら、車を運転できないという事になる。(2),(3)と(1)とまぜこぜにするまやかし。
  • 2009-02-17
  • 世界の白バイ組み
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  • 編集

[C216] 屁理屈もいきすぎれば......

世界の白バイ組み様

>机上のヘリクツでなく
どうも、裁判に関わる業界は屁理屈が上手な方が有利な世界のようで、世間の感覚から大きく離れている異次元だと感じます。真実ではなくても真実らしく思わせることで真実になれば「勝ち」という世界なんでしょうね。

ところが、屁理屈もいきすぎたらウソの領域になるのですが、こういう世界で長年やっている面々は、ウソと屁理屈の境目の感覚がマヒしているようにも思えます。市民感覚では「ウソだろ」と感じるところが多くありますから、裁判員制度になったら市民感覚とのズレが問題になりそうですね。

「過失責任は同僚の証言だけに依存 」は断定しすぎかもしれませんねぇ。しかし、身内の証言が判決に大きな役割を果たしているのは間違いないでしょう。

>とまぜこぜにするまやかし。
世界の白バイ組み様の言うとおり、証言の全部を否定するか肯定するかではなく、証言を部分的に判断するのが合理的です。白バイ隊員の速度目視訓の成績によって能力があるか無いか判断すべきなのに、白バイ隊員という立場だけで裁判官は無条件に信用しています。明らかに過度の信頼なんですよね。

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偽証罪で仕切り直しは?

白バイ事故裁判にまつわる高知県警の証拠隠滅の疑いについて、高知検察審査会が不起訴不当の議決を下しました。せっかくの不起訴不当の議決ですが、証拠隠滅罪の時効は3年ですので事故当日を起点とすると、実質1か月ほどしか時間がありません。

●高知地検は時効待ちで逃げ切る不作為作戦
高知地検が証拠写真のネガを見るのに1か月もかかるはずがありません。やろうと思えばすぐにでも動けるはずですが、なにもせずに時効待ちに持ち込むはずです。

走行実験による鑑定結果への反論もやらずに放置するのでしょう。そんな態度が予想されることに恥も何も感じないのでしょうが。まさに「恥知らず!」な高知地検ですな。

●偽証罪で提訴は?
支援する会の方々に提案したいのですが、県警側の証人を偽証罪で提訴し直すのはどうでしょう。偽証罪の時効は7年ですから時間的なマージンがあります。

この事件で出回っている資料を見ていると明らかに偽証だろうと思える話があります。

まず、ABSは低速で効かないとした技官の証言。これは実機検証でABSが作動していたことが確認されています。ABSはタイヤの速度と車両速度の差異で作動する仕組みであり、白バイを巻き込んだとしてもABSが作動しなくなることはありません。スリップ痕が付かない車が白バイを巻き込んだらスリップ痕が付くなんてのは、県警の詭弁ウソにすぎないのです。

もう1つは、前輪のみにスリップ痕が付いたことを「車重が重くなる方がスリップしやすい」と物理的にナンセンスな説明をした技官の証言。

さらに極めつきが「白バイが60km/hで走行していた」とウソっぽい話をした白バイ同僚隊員の証言。利害関係がある白バイが偶然に同僚の事故を目撃するのは確率からいっても荒唐無稽な話なのです。

●本当にバス側に過失責任があったか?
地裁の判決文を読むと、片岡さんの過失について「接近してくる白バイを発見し、ブレーキをかけるなどして事故を回避する事が可能であった」と決めつけています。つまり、真実と向き合わないカタタ裁判官は「車道に出る時に白バイが見えたはず」と言っている訳です。この点について反証できれば過失責任が無かったことが証明できないでしょうか?

地裁判決文や他の資料から数値的な条件を読むと次のようになっています。
白バイは約60km/hの速度で第2通行帯(右車線)を通行
同僚隊員の証言:白バイとバスを同時に見てから衝突まで3~4秒
バス右方の見通し距離:98.6m(中央分離帯側)168m(歩道側)
バスが衝突地点まで6.5mを進む時間:4~5秒(動画のコマ数から計算)

もし、検察が言うように走っていたバスが6.5m進んだ地点(f)で白バイと衝突したとします。バスが普通に加速して衝突地点まで進むのに4~5秒かかります。以上の条件で、衝突したとされる地点から逆に追ってみましょう。

こちらも参照
白バイは衝突前に何をしていたか?

●白バイ速度が100km/hなら過失責任が問えない
60km/hで走行する白バイは秒速約17mで進みます。衝突の4~5秒前というと68~85m離れた道路上(c)で白バイが見えることになります。

現場地図

ところが白バイの速度が100km/h(秒速28m)だとしたらどうでしょう。衝突の4~5秒前には112~140mも離れた位置(a)に存在することになります。白バイの速度が72~90km/h(秒速20~25m)以上では見通し距離(b)の範囲内に白バイを見つけることが不可能なのです。

従って、前を走る白バイを目撃した第三者の証言どおり100km/h以上の速度を出していたら、バスが道路に侵入する時点で右方に白バイが見えなかったことになります。とすれば、当然過失責任は問えない事になります。

●過失責任は同僚の証言だけに依存
上記のことから、警察が片岡さんに過失責任をなすり付けるためには、白バイ速度をどうしても60km/hぐらいにしなければならなかった訳です。しかし、警察には白バイが60km/hで走行していた物証が無かったのです。

そこで登場したのが同僚隊員ではないでしょうか?警察官は利害関係にまみれた関係者ですから(笑)警察が意図したとおりの証言が期待できます。物証がないので利害関係者の証言だけに依存して片岡さんに過失責任を被せたと考えられます。従って、いかにも不自然な偽証を突き崩せれば「安全確認が不十分だった」という過失責任の根拠が崩れるのではないでしょうか?

●余裕で停止できる状況
白バイ速度が60km/hとしたら、衝突4~5秒前の68~85m手前の地点(c)バスの進入が前方に見えることになります。この時点でブレーキをかければ30m以上も余裕を残した地点(d)で停止できます。急ブレーキをかけるまでもなく、余裕で停止できるのにノーブレーキで回避するなんてバカなことをするはずがありません。国道は法定速度内なら余裕で停止できるよう設計されているから当然です。

このように、白バイ速度を強引に低く見積もると、余裕を持って止まれるはずなのになぜ止まれなかった?という矛盾点が露呈するのです。

さらに、白バイが100km/hで走行していた場合、見通し限界地点(b)を通過したときに道路に進入しているバスが前方に見えることになります。この地点からブレーキをかけても、バスの20m以上手前で悠々停止できる計算になります。


YouTubeで「高知白バイ事故回避テスト20623」という動画を見つけたので、静止画から差し替えました。見たところ60km/hぐらいからの普通のブレーキングのようで、急ブレーキという感じでもなさそうです。しかも、交差点が見えてからブレーキをかけてレストラン手前の入り口((d)地点付近)から悠々入っています。もちろん二輪と四輪で制動能力の差はあまりなく、ウデさえあれば軽い二輪の方が制動距離が短くなるぐらいです。ノーブレーキのまま60km/hで突っ込んで行くというのは信じられません。

普通はこのまま進めば衝突する危険を見つけて4~5秒間も何もしないことは考えられません。実際、事故が起きてから交通整理が始まるまでに、後続の通行車は二次衝突もなく通り抜けています。

見通し100mの距離で止まりきれなかったのは、白バイが120km/h以上のスピードで走行していたとしか考えられません。このような常軌を逸するスピードで突っ込んで来られて、過失責任を問われたあげく実刑判決ではたまったものではありません。

●最大の問題点は裁判官の目の曇り
しかし、交通裁判の事を書いた本で「証拠がなく警察と民間人で水掛け論になった場合、裁判官は迷わず警察の方を信用する」という話がありました。どうやら、裁判官は真実はどうでもいいのでしょうね。

だから、誰が考えてもおかしな判断でも押し通してしまうのです。警察や検察はこの不合理なジャッジを最大限に利用しているのです。事前に警察内部で口裏を合わせるなどの工作を日常的にやっていると言われています。もし、証拠に基づいた立証ができていないからと言って、偽証で罪を着せたとしたら許せない犯罪行為です。

まとめると、片岡さんの過失責任は同僚隊員の偽証だけに依存しているといえます。これが県警&検察側の最大のウィークポイントではないでしょうか?


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高知県警を起訴しなさいという高知検察審査会。 調べた結果、バスが動いていなかったという事になると、証言者達は逆に被害者になるでしょう。 なんせ、事実を述べただけなのにウソつきと言われたからです。 先生方、生徒達をウソつき呼ばわりした高知新聞の記者...

[T91] 三月三日だけ停止。再現できるか「動かないABS」。さるでもおかしな証拠

高知白バイ事故=冤罪事件確定中 これはなんだ? 高知白バイ事故=冤罪事件確定中 tocp648o02さんのリクエストです 片岡さんが運転していたバスにはABSがついています。ABSがあるので時速10キロメートルでは、ブレーキ痕がつきません。 片岡さん側が行った実験

[T92] 高知県警を告発 結託し不正を隠ぺい 高知新聞・竹内誠記者(寄稿)

北海道新聞 2005/01/15(土) 高知県警を告発 結託し不正を隠ぺい 高知新聞・竹内誠記者(寄稿)  道警裏金問題が刑事事件として扱われることになった。検察は、警察の不正をきちんと捜査できるのかどうか。すでに検察が捜査に着手した高知県警の事例について、高知...

[T98] やはり異常だった実刑判決!片岡さんは無謀運転などしていない。

自動車運転過失致死罪の刑が軽すぎるという指摘について十分検討したが、無謀運転の場合と一線を画すことはやむを得ないこの判例では「無謀運転でなければ実刑は重過ぎる」ということが判る。 東京地裁と、高知地裁の判断の基準が、かけ離れている。 片岡さんが、ど...

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[C209]

虚偽告訴の罪もあたると思います。(時効7年)

わたしも、支援する会の方が可能であれば、ひとつそちら方面でも提訴したほうがいいかと思っています。(手間がかかるのか、かからないのか)

http://www.f-kid.jp/newhomepage/hunnsoukaiketu6.html

虚偽告訴

身に覚えのない罪を着せられた時、
それが相手方の故意によるもので
あれば、犯罪の構成要件に該当します。
公訴時効は7年です。

痴漢冤罪
身に覚えのないことで訴えられた


虚偽告訴の罪

刑法172条(虚偽告訴等)
 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせ
る目的で、虚偽の告訴、告発その他
申告をした者は、三月以上十年以下の
懲役に処する。
  • 2009-02-14
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実にわかりやすい。まさにそういうことなんですよね、感服です。

[C212]

交通裁判を傍聴した雑誌記事でこういうのがありました。

一時停止不履行でもめた交通裁判で、違反したとされる車両が「停止しなかった」と目撃した警官が後から現れ、裁判官が違反したものと認定した.....とか。反則金5千円の裁判だったらしいですが。

この事件でも、警察側の都合がいいように目撃したという利害関係者が現れた訳です。いい加減にこういう手口を暴かないと罪を着せられる人が後を絶たないと思います。

偽証した連中は罪の意識を背負ってもらい、日々反省していただきたい。そのために告訴すべきと思います。

[C213]

この事件はおかしな事が沢山あって、重要でおかしな事があっても、埋もれてしまうのが難儀です。

「ABS」。

そうです。失念していました。

検察はバスを使って低速ではABSが利かないというのを実証実験しなくてはならないんですよ。

机上のヘリクツでなく、実際に証明できなければ、おかしい。

ABSの停止を再現性のある実験で実証できなければブレーキ痕はバスのものでないか、誰かが作ったものとなりますよね。

もしできなければ、片岡さん側の実験を「正」とするしかない。

是非、市民の感覚で理解できる説明をしてほしいですね。
 
 
  • 2009-02-15
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>過失責任は同僚の証言だけに依存

●同僚隊員の証言
(1)バスは動いていた。
(2)バスのスピードは時速10キロメートル
(3)白バイのスピードは時速60キロメートル

●校長先生の証言
(1)バスは止まっていた。
(2)バスのスピードは時速0キロメートル
(3)白バイのスピードは時速100キロメートル

同僚隊員の8年間の速度目視訓練が信用され、校長先生の証言は却下された。

思うに(1)は却下される理由が全く無い。(2),(3)は「速度目視訓練」が有効かもしれない。しかし、(1)は訓練とはまったく別の物。止まってるものを止まっていると判断するのに校長先生と同僚隊員との間に能力の差は無い。むしろ間近で見ていた校長先生が有利。もし校長先生が止まっているものを識別できないなら、車を運転できないという事になる。(2),(3)と(1)とまぜこぜにするまやかし。
  • 2009-02-17
  • 世界の白バイ組み
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[C216] 屁理屈もいきすぎれば......

世界の白バイ組み様

>机上のヘリクツでなく
どうも、裁判に関わる業界は屁理屈が上手な方が有利な世界のようで、世間の感覚から大きく離れている異次元だと感じます。真実ではなくても真実らしく思わせることで真実になれば「勝ち」という世界なんでしょうね。

ところが、屁理屈もいきすぎたらウソの領域になるのですが、こういう世界で長年やっている面々は、ウソと屁理屈の境目の感覚がマヒしているようにも思えます。市民感覚では「ウソだろ」と感じるところが多くありますから、裁判員制度になったら市民感覚とのズレが問題になりそうですね。

「過失責任は同僚の証言だけに依存 」は断定しすぎかもしれませんねぇ。しかし、身内の証言が判決に大きな役割を果たしているのは間違いないでしょう。

>とまぜこぜにするまやかし。
世界の白バイ組み様の言うとおり、証言の全部を否定するか肯定するかではなく、証言を部分的に判断するのが合理的です。白バイ隊員の速度目視訓の成績によって能力があるか無いか判断すべきなのに、白バイ隊員という立場だけで裁判官は無条件に信用しています。明らかに過度の信頼なんですよね。

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プロフィール

監視委員長

Author:監視委員長
職業:元自動車メーカー社員で、バイクや自動車の取り扱いや技術に詳しいらしい
資格:自動車整備士資格があるらしい
趣味:写真を撮るのが得意らしい
特技:若い頃にバイクのレースに出てたらしい

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