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[T344] ルポ ~高知県警白バイ事件の真相究明を求める~ (1)

週刊金曜日 週刊金曜日 ルポルタージュ佳作を受賞し、12月中旬掲載予定の山下由佳さんのルポを紹介します。 賛同署名『軽微な交通違反での現行犯逮捕の違法化に向けて』のブログ 受賞のことば  当事者体験がないと裁判の不当性はわからない。私は保険会社...

[T345] 書籍発売。「あの時、バスは止まっていた」 - 山下洋平。高知白バイ事件。

とうとう本が発売される。 高知県警様 言いがかりであるなら、ウソであるなら、訴訟を起こせばいい。 山下洋平さんは、腹をくくっています。 アマゾン 商品説明から 商品の説明 内容紹介 証拠捏造、司法の歪み――次は、あなたかも 高知で起きた白バ...

[T346] 68位。あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇 。

アマゾンランク68位です。

-件のコメント

[C361] 鉄馬

こんばんわ。

途中で赤になる可能性も十分もあったのですね。

黄色点滅に時速50km以上でつっこむのも危険と思っていたのですが。

途中で赤になったら止まら無きゃならないじゃないですか。

やはり何があっても「止まる気がなかった」としか思わさせるを得ません。

-----
あと、I隊員のいたはずの対向車線は、ヤッパリ見えませんね。
  • 2009-11-01
  • 鉄馬
  • URL
  • 編集

[C363]

>>361 鉄馬さま
点滅信号の交差点ですから、注意して通行する義務があります。しかも、この交差点は左が見通せますから、出会い頭に衝突することは不自然なんですね。白バイが危険を感じたときは、すでに止まりきれない状況だったと推測しています。

中央分離帯の樹木がカットされていなかった当時、交差点手前の黄色のリフレクターが並んでいるあたりからでないと対向車線から見えないと思います。そこら辺も突っ込みどころですから検証してみます。

[C364]

ビデオ、非常にわかりやすいですね。
これは私の白バイ視線の過去記事です。
http://kochiudon2.blog105.fc2.com/blog-entry-49.html
時速60kmでは衝突はありえないという結果が同じです。
 

[C365] ごくろうさまでした

大変わかりやすいビデオです。

[C367]

委員長様

更新を待ちに待っていました。

いやぁ いいですね 特にBGMが (笑)



鉄馬様

>あと、I隊員のいたはずの対向車線は、ヤッパリ見えませんね。

 木と木の隙間に近いほうから見えないのだから、175mはなれた対向しているA隊員からみえるわけがありませんよね。

 愛媛の国賠のように 私達も白バイ隊員を法廷に立たせたいです。

[C368]

>>364 kochiudon様、i_2_me様
kochiudonさんの記事と内容がダブってしまいましたが、
1) 本当に50~60km/hなら停止や回避ができず、まっすぐに衝突するのはありえない。
2) 中央分離帯の植木で遮られ、右折待ちで止まっていたバスの発見が遅れた?
ということから、白バイが100km/hを越える高速だった可能性が否定できませんよね。

まあ、現場を走ってみれば、検察の言い分と裁判所の判決がいかに理不尽なのかよくわかります。そこら辺が伝わればいいのですが。

>>367 LM737様
同僚隊員の証言も極めて怪しいですね。白バイ隊員が神の眼を持っていたとしても、同僚と組織の利益のために偽証する可能性がありますからね。目視速度の正確性より証言そのものの信頼性に問題があります。証言台に立たせて半日ぐらい問い詰めたいものです。

[C371]

わたしゃこの事故を詳しくは知りません。
よく知りもしないのに「県警はおかしいやろ側」に与しています。

なぜかっていうと、むかしむかし。
軽四と自転車の交通事故、現場検証で異議を唱えた高校生の襟首締め上げた警官がいた。
今なら逆手に取る術を知っているのだが、まだ幼かった。

だから、だけではないが「県警はおかしいやろ側」、あたしゃあんがい執念深いと思う。
という個人の経験や気性の問題はさておき。

だけではないの残りの部分は、ここに書かれた。

>●警察が言う事故形態が信じられない現場

でござる。

警察のいう事故説明は、悪さを咎められて言い訳をしている幼児レベルの嘘。

ありえないでしょう、そんなこと。

ありえる説明をせえ!
せめて俺の払うた税金分ばあ!!

[C373]

PPM 様
その執念深さステキです。
私も同類かも・・・・。
35年前、速度制限50kmの直線を54kmで走行しているバイクを時速100km超で2km走って追いつき、制限40kmになった瞬間に14kmオーバーで切符切った高知県警白バイのニシモリコウキという名は死んでも忘れない(笑)
 

[C374] 皆で嫌警権を(笑)

>>371 PPM様
コメントありがとうございます。
多感な時に横暴な警察に出会うと、嫌警トラウマになる....らしいですね。

県警の言い分どおりに裁判所が認定した事故形態ですが、白バイの動きから見ると「ありえん」ですね。一方的な言い分だけ認めたから、さまざまな矛盾が浮き出しています。

まだまだ、終わらせて済む事件じゃないですから、今後も矛盾点や問題点を掘り起こしていくつもりです。今後とも声援よろしくお願いします。

[C375] 三つ子の魂、百まで

そういや、40年ぐらい前ですが、ボーリング場の駐車場でバイクに乗ってウィリー(大体バイクに乗り始め頃にやる遊び)の練習をしていたら、白バイ4台に取り囲まれた少年がいました。その白バイ隊員は「もう1回やってみろ。後ろからブチ転かしちゃらぁ!」という暴力団なみの暴言を浴びせたそうです。少年も法律の知識があれば「駐車場は私道であり、道交法の適用を受けませんが何か?」とか言い返せたのですが、素直すぎたようです(爆)

そのとき以来「警察=暴力団」という印象が確定しましたね(笑)

[C377]

kochiudon様

お褒めのお言葉まことにありがとうございます。
生来らしい執念と楯突く思考を誉められたのがは生まれた初めて、感涙で画面が滲んで見えます。

ニシモリコウキさまですか、はいはい、でなくてもそういうお手をよくお使いなされるご職業のようでございます。
この白バイ事故もその手の法執行の延長だと言えなくもない。

ところで話は全然変わるけんど、この言えなくもない的、否定の連続表現、ここにたびたび登場なされる裁判官殿のおかげか、否定の否定がなにを意味するのか、しばらく考えんと解らんようになった。
ええカ減わるい頭がよけ悪うなったッタッタッター。

話を戻して。
そういう手法とその線上にあると身勝手に思い込んでいるちっと無理があるかもしれん、けんどまぁかまんろーばあに考えた警察組織の末端で強権の端っこを手にした田舎の管理職がなにを勘違いしたのか、俺ってあんがい偉い鴨が葱を背負って空を飛ぼうとして鍋の中へ。
法を順守すべき警察がその組織的整合性を維持するのに、証拠捏造、冤罪、保険金詐欺とつまりは犯罪。

ところで監視委員長様。

わたくし嫌警・・を婦警と読んでしまいました。
いやそのまったくウケ狙いではなく、真っ正直に読み違い。
それれですね、実はわたくし婦警さんの制服姿が好きだったりして、だからか嫌警権が婦警権に。
おぉ婦警が俺に制服サービスしてくれんのかぁあ~。
すみませんつい取り乱してしまいました。

ぬるま湯加減だった鍋はだんだんに温まり、今では煮えたぎっております。
鴨鍋食べ頃っす、どーぞ。

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現場検証で見えてくる事実

以前撮影した事故現場の動画を編集してみました。そこから考えられる状況を考察してみます。

●警察が言う事故形態が信じられない現場
高知白バイ事件は「バスの運転手が横をよく確認せず、道路に飛び出して(と言っているようなもの)白バイをはねた」ということにされています。この結論が本当に正しいと思えるのか、この動画をよく見ていただきたい。

何回も現場を通って撮影していますが、そのうち数回は赤信号になったことがありました。押しボタン式信号なので予期せぬ時に赤信号になります。しかし、信号が見えてから悠々停止できます(当たり前ですが)。

また、バイクが目の前を横切る場面もありましたが、ちょっとアクセルをゆるめるぐらいで危険さは感じません。駐車場の出口が正面に見えるため、バイクが出てくるのがよく見えますよね。また、出口の手前に小さな街路樹が数本あるぐらいで、駐車場の中から出口までよく見通せます。高知BBSで暴れていた拘置新聞の某記者さん、よ~く見てね(笑)。


小さなバイクでもよく見えるのに、大きくて派手な色のバスが出てくるのが見えないこたぁないでしょう。バスの前面で白バイのハンドルを突き飛ばしたってのは悪い冗談としか思えません。白バイにわざとぶつけてやろうとタイミングを合わせ、F-1並みの急加速でバスが瞬時に飛び出さない限り考えられない状況なのです。しかし、バスがそんな急加速ができるはずがありません。

そもそも、腕のいい白バイ隊員なら、バスが4~5秒もかかって右車線までのろのろ出てきても、十分回避できるはずです。まあ、法定速度で走っていればの話ですけどね。

●微妙な現場の見通し距離
現場検証するほど白バイが高速で走っていたのではないかと確信してきます。というのも、現場の手前が微妙な高速コーナーだからです。直線ほど見通しがよくなく、かといって危険なほど見通しが悪い訳ではない。100mぐらいの見通し距離が微妙なのですね。

この見通し距離は、制限速度(50km/h)で走っていれば何の危険もないのですが、スピードが出ると急に危険な状況になる微妙な距離なのです。たとえば、路面μ=0.7、反応時間0.75秒という一般的な条件での制動停止距離(空走距離+制動距離)は、50km/h時には25mですが100km/hでは77mになります。120km/hでは106mにもなり、先が見えた瞬間にブレーキを掛けても止まりきれない計算になります。50~60km/hでは危険がなくても、100km/h以上になると相対的に見通しが悪くなる「ブラインドコーナー」になることがあるのです。
車速から停止距離を計算する

また、ブレーキをかけ始めてから止まるまでの制動時間を見ると、50km/hでは2.8秒ですが、100km/hでは4.8秒、120km/hで5.6秒もかかります。一方のバスは道路端から6.2m進むのに4~5秒もかかります。もしバスが道路に出てきたとしても、100km/h以上では出てくるバスを認識してからでは止まりきれません。しかし、50~60km/hなら距離的にも時間的にも余裕を持って停止できます。

●バスに気付くのが遅れる理由
コーナリング中に5秒間もわき見運転したり、バイクで居眠り運転するとは、ちょっと状況的に考えられません。やはり止まっているバスに100km/h以上で白バイが突っ込んできた確率が高いと思っています。

計算による机上論で限界点を求めても、実際は計算ほど速く危険な状況を認識できません。
今回の事故は、右折車線まで進んで止まっていたバスの発見が遅れた可能性があります。

バスが舗道上で止まっていれば遠くから見えます。しかし、バスが右折車線で止まっていたら存在の発見が遅れるはずです。しかも、事故当時は中央分離帯の植木がカットされていなかったので、余計内側への見通しが悪かったはずです。写真を見てください。同じ写真ですが、植木を追加して事故当時の見通し状況を再現しています。バスが駐車場にいるときの方が、遠くから存在がわかります(下図は合成写真です)。
出口が見える地点1

しかし、右折車線でバスが止まっていると、中央分離帯の植木(事故後に伐採)で視界が遮られ、内側の見通しが妨げられます。バスが右折車線で止まっていることを認識できるのは、カーブを曲がり込んでバス全体が見えたあたりになるはずです。

動画で検証していますが、右折車線が見えてからブレーキをかけても50km/hなら余裕で停止できます。白バイは右折車線が見える地点ではブレーキが間に合わない速度だったのではないでしょうか?スピードの出し過ぎとの複合要因で不幸な事故が起きたと考えられます。
出口が見える地点2

事故後、央分離帯の植木が低く刈られたのは、警察が見通しの悪さを認識したからだと思います。あるいは、この事実が知られないよう植木を刈って証拠隠滅を図ったとか(笑)

いずれにしても、事故現場をよく分析すれば、警察の言い分が信用できない状況が浮かび上がってくるのです。何度現場を通っても納得できない事故なのです。
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[T344] ルポ ~高知県警白バイ事件の真相究明を求める~ (1)

週刊金曜日 週刊金曜日 ルポルタージュ佳作を受賞し、12月中旬掲載予定の山下由佳さんのルポを紹介します。 賛同署名『軽微な交通違反での現行犯逮捕の違法化に向けて』のブログ 受賞のことば  当事者体験がないと裁判の不当性はわからない。私は保険会社...

[T345] 書籍発売。「あの時、バスは止まっていた」 - 山下洋平。高知白バイ事件。

とうとう本が発売される。 高知県警様 言いがかりであるなら、ウソであるなら、訴訟を起こせばいい。 山下洋平さんは、腹をくくっています。 アマゾン 商品説明から 商品の説明 内容紹介 証拠捏造、司法の歪み――次は、あなたかも 高知で起きた白バ...

[T346] 68位。あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇 。

アマゾンランク68位です。

11件のコメント

[C361] 鉄馬

こんばんわ。

途中で赤になる可能性も十分もあったのですね。

黄色点滅に時速50km以上でつっこむのも危険と思っていたのですが。

途中で赤になったら止まら無きゃならないじゃないですか。

やはり何があっても「止まる気がなかった」としか思わさせるを得ません。

-----
あと、I隊員のいたはずの対向車線は、ヤッパリ見えませんね。
  • 2009-11-01
  • 鉄馬
  • URL
  • 編集

[C363]

>>361 鉄馬さま
点滅信号の交差点ですから、注意して通行する義務があります。しかも、この交差点は左が見通せますから、出会い頭に衝突することは不自然なんですね。白バイが危険を感じたときは、すでに止まりきれない状況だったと推測しています。

中央分離帯の樹木がカットされていなかった当時、交差点手前の黄色のリフレクターが並んでいるあたりからでないと対向車線から見えないと思います。そこら辺も突っ込みどころですから検証してみます。

[C364]

ビデオ、非常にわかりやすいですね。
これは私の白バイ視線の過去記事です。
http://kochiudon2.blog105.fc2.com/blog-entry-49.html
時速60kmでは衝突はありえないという結果が同じです。
 

[C365] ごくろうさまでした

大変わかりやすいビデオです。

[C367]

委員長様

更新を待ちに待っていました。

いやぁ いいですね 特にBGMが (笑)



鉄馬様

>あと、I隊員のいたはずの対向車線は、ヤッパリ見えませんね。

 木と木の隙間に近いほうから見えないのだから、175mはなれた対向しているA隊員からみえるわけがありませんよね。

 愛媛の国賠のように 私達も白バイ隊員を法廷に立たせたいです。

[C368]

>>364 kochiudon様、i_2_me様
kochiudonさんの記事と内容がダブってしまいましたが、
1) 本当に50~60km/hなら停止や回避ができず、まっすぐに衝突するのはありえない。
2) 中央分離帯の植木で遮られ、右折待ちで止まっていたバスの発見が遅れた?
ということから、白バイが100km/hを越える高速だった可能性が否定できませんよね。

まあ、現場を走ってみれば、検察の言い分と裁判所の判決がいかに理不尽なのかよくわかります。そこら辺が伝わればいいのですが。

>>367 LM737様
同僚隊員の証言も極めて怪しいですね。白バイ隊員が神の眼を持っていたとしても、同僚と組織の利益のために偽証する可能性がありますからね。目視速度の正確性より証言そのものの信頼性に問題があります。証言台に立たせて半日ぐらい問い詰めたいものです。

[C371]

わたしゃこの事故を詳しくは知りません。
よく知りもしないのに「県警はおかしいやろ側」に与しています。

なぜかっていうと、むかしむかし。
軽四と自転車の交通事故、現場検証で異議を唱えた高校生の襟首締め上げた警官がいた。
今なら逆手に取る術を知っているのだが、まだ幼かった。

だから、だけではないが「県警はおかしいやろ側」、あたしゃあんがい執念深いと思う。
という個人の経験や気性の問題はさておき。

だけではないの残りの部分は、ここに書かれた。

>●警察が言う事故形態が信じられない現場

でござる。

警察のいう事故説明は、悪さを咎められて言い訳をしている幼児レベルの嘘。

ありえないでしょう、そんなこと。

ありえる説明をせえ!
せめて俺の払うた税金分ばあ!!

[C373]

PPM 様
その執念深さステキです。
私も同類かも・・・・。
35年前、速度制限50kmの直線を54kmで走行しているバイクを時速100km超で2km走って追いつき、制限40kmになった瞬間に14kmオーバーで切符切った高知県警白バイのニシモリコウキという名は死んでも忘れない(笑)
 

[C374] 皆で嫌警権を(笑)

>>371 PPM様
コメントありがとうございます。
多感な時に横暴な警察に出会うと、嫌警トラウマになる....らしいですね。

県警の言い分どおりに裁判所が認定した事故形態ですが、白バイの動きから見ると「ありえん」ですね。一方的な言い分だけ認めたから、さまざまな矛盾が浮き出しています。

まだまだ、終わらせて済む事件じゃないですから、今後も矛盾点や問題点を掘り起こしていくつもりです。今後とも声援よろしくお願いします。

[C375] 三つ子の魂、百まで

そういや、40年ぐらい前ですが、ボーリング場の駐車場でバイクに乗ってウィリー(大体バイクに乗り始め頃にやる遊び)の練習をしていたら、白バイ4台に取り囲まれた少年がいました。その白バイ隊員は「もう1回やってみろ。後ろからブチ転かしちゃらぁ!」という暴力団なみの暴言を浴びせたそうです。少年も法律の知識があれば「駐車場は私道であり、道交法の適用を受けませんが何か?」とか言い返せたのですが、素直すぎたようです(爆)

そのとき以来「警察=暴力団」という印象が確定しましたね(笑)

[C377]

kochiudon様

お褒めのお言葉まことにありがとうございます。
生来らしい執念と楯突く思考を誉められたのがは生まれた初めて、感涙で画面が滲んで見えます。

ニシモリコウキさまですか、はいはい、でなくてもそういうお手をよくお使いなされるご職業のようでございます。
この白バイ事故もその手の法執行の延長だと言えなくもない。

ところで話は全然変わるけんど、この言えなくもない的、否定の連続表現、ここにたびたび登場なされる裁判官殿のおかげか、否定の否定がなにを意味するのか、しばらく考えんと解らんようになった。
ええカ減わるい頭がよけ悪うなったッタッタッター。

話を戻して。
そういう手法とその線上にあると身勝手に思い込んでいるちっと無理があるかもしれん、けんどまぁかまんろーばあに考えた警察組織の末端で強権の端っこを手にした田舎の管理職がなにを勘違いしたのか、俺ってあんがい偉い鴨が葱を背負って空を飛ぼうとして鍋の中へ。
法を順守すべき警察がその組織的整合性を維持するのに、証拠捏造、冤罪、保険金詐欺とつまりは犯罪。

ところで監視委員長様。

わたくし嫌警・・を婦警と読んでしまいました。
いやそのまったくウケ狙いではなく、真っ正直に読み違い。
それれですね、実はわたくし婦警さんの制服姿が好きだったりして、だからか嫌警権が婦警権に。
おぉ婦警が俺に制服サービスしてくれんのかぁあ~。
すみませんつい取り乱してしまいました。

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鴨鍋食べ頃っす、どーぞ。

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プロフィール

監視委員長

Author:監視委員長
職業:元自動車メーカー社員で、バイクや自動車の取り扱いや技術に詳しいらしい
資格:自動車整備士資格があるらしい
趣味:写真を撮るのが得意らしい
特技:若い頃にバイクのレースに出てたらしい

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